Lifework

セロ弾きにとってバッハの無伴奏チェロ組曲はバイブルとも言われています。
cellozoも同様でこの曲を弾くことは、心に平和と安らぎをもたらし、それは一種神聖な儀式ですらあります。
cellozoにとって、家族同様、切り離すことのできない、かけがえのないものなのです。
これからの人生、どれくらいの時間がかかるか見当もつきませんが、また未完で終わるかも知れませんが 少しづつ少しずつ自分の演奏を巡礼のつもりで、「Lifework」としてUPしていきたいと考えております。